Advertisement

ドジャース・ロバーツ監督、佐々木朗希の初ライブBP実施を明言「成長を見るのは楽しみ」
スポーツ

取材に応じるドジャース・ロバーツ監督(撮影・柳原 直之)

 ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(52)が18日(日本時間19日)、報道陣の取材に対応。佐々木朗希投手(23)が19日(同20日)に初めて打者を相手に登板することを明かした。

look 広告を見る
さらにロックを解除
ホットニュース
カブス今永昇太、グローバルエントリー登録 米国大使館で会見「スムーズな入国に期待」
カブス今永昇太、グローバルエントリー登録 米国大使館で会見「スムーズな入国に期待」
グローバルエントリーに登録し笑顔をみせるカブスの今永。右はラーム・エマニュエル駐日米国大使(撮影・横山健太)
続きを読む>>
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
桐蔭横浜時代の吉田 賢吾捕手
続きを読む>>
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
(左から)巨人・畠、DeNA・上茶谷、阪神・浜地、ロッテ・平沢
続きを読む>>
現役ドラフトで12球団が選手獲得 広島が日本ハム・鈴木投手を2巡目指名
現役ドラフトで12球団が選手獲得 広島が日本ハム・鈴木投手を2巡目指名
出場機会に恵まれない選手の移籍活性化を目指す現役ドラフトが9日、行われ、12球団の各選手が指名され、移籍することが決まった。今年が3回目で、過去2回と同様、非公開、オンラインで実施された。  現役ドラフトは各球団が必ず1人(最大2人)を獲得するシステム。2日に公示された保留選手名簿の中から、各球団は2人以上の対象選手(育成選手、複数年契約選手、過去にFA権を行使したことのある選手などは除外)をリストアップ。各球団は獲得希望選手を議長に通知し、最も多くの球団を希望した選手が所属していた球団が最初の指名権を獲得。同数の場合はドラフト会議と同様で、今年はパ・リーグの最下位球団が上位。指名を受けた選手がいた球団が次の指名権を得て、最初に議長に通知した選手を指名する。最初に通知した選手が既に指名されていたら、リストの中から別の選手を指名。これを繰り返す。  すべての球団が1巡目指名を終えた後、希望する球団は2巡目指名ができる。過去2回はどの球団も1巡目指名のみで2巡目指名は成立しなかったが、今回は初めて2巡目の指名が行われた。
続きを読む>>